2009年9月15日火曜日

ぼくと非人

久しぶりにニコニコ動画をじっくり拝見しました。(OB会のDVD焼きながらね。)

思ったことは、

なぜわざわざ批判する人がいるの?

ってこと。

すごい上手な演奏してる動画とかに対してわざわざ下手とか言う人いるじゃないですか。下手、とか文句言うくらいなら見なければいいじゃないですか。わざわざ人を嫌な気持ちにさせることの意味がわからない。

そうすることでしか=安全地帯から人を非難・批判することでしか、自己証明できない(あるいはストレス発散できない)人って、人じゃないですよね、もはや。非人。

僕だってついつい自分のことを棚にあげて、何かを批判したりすることはありますが、それをわざわざコメントにしてつけなくてもねぇ。

僕がアップしているYouTube動画にもたまにそういう「意味がわからん」とか「音がうるさい」とか、それこそよくわからん批判コメントが来ます。そんな人はたまには自分が一次生産者になってみればいいんです。批判することがどれだけ簡単か身にしみてわかればいいと思う。

何かにつけて(自意識過剰ですが)、何でもできるのってホント損だなと思います。アタマ悪いやつらは僕が作ったたたき台を批判してればいいだけですもんね。それで(批判できることで)自分がアタマ良いと思ってるんだからなんておめでたいことでしょう。

おっと今日はこのへんで。

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