2007年4月30日月曜日

マガキ貝の動き

うちのマガキ貝2005年5月29日以来の登場!うちのマガキ貝1号君です!目玉がキュートでしょ?

うちの水槽で飼っているマガキ貝君。依然として名前はまだありません。今も元気に生きています。主に水槽の底の残り餌やコケを食べてくれる働きものです。たまに水槽の壁面に張り付いてコケを食べるというアクロバティックな特技も持っています。

そんな彼の「動き」の瞬間を撮影しました。けっこう動くんですよ、彼ら。

それにしても最近は動画を公開するのも簡単になりましたね。YouTubeがつぶれないことを祈っています。

2007年4月29日日曜日

「神童」

もう1週間以上前になりますが、「神童」という映画を見ました。そういや封切りの日でした。

ピアノが天才的に上手な少女と、ピアノが好きだけどイマイチさえない音大浪人生との物語です。この映画、何が良かったって、この2人の演技が素晴らしかった!

少女の方が成海璃子さんって子なんですが、実際にピアノが弾けるらしく、ある程度までは自分の演技の中で演奏してました。時々ふっと大人びて見えたり、やっぱり子供に見えたりと、この年代の人だけが持つ繊細な美しさに少し感動してしまいました。演技も結構うまいんだよね。

もう一人は松山ケンイチ。デスノートのLをやってた人。この人も演技がうまいですね。ピアノ弾いてるさまもなかなか絵になっていました。

あと良かったのは音楽。ベートーベンの熱情とか、ショパンのエチュード10-4とか、モーツアルトのピアノ協奏曲とか、知ってる曲がばんばん出てきて楽しかった。音、にこだわった映画だけに、音楽以外の風の音とか虫の声とかそういうのもなかなかいい感じでしたよ。ピアノの音も良かったな。是非いいとこの映画館で見てください。

ただストーリー的には…やっぱりマンガ原作だとこうなっちゃうのかな、と言った感じでした。ちょっともったいない。

・・・

ところで劇中でも重要な曲として扱われているこの映画の主題歌のメロディのイントロが何かの曲と似ている…というか同じだ、と思ってましたところ、その曲をようやく思い出しました。それは映画「フリーウィリー」のテーマです。少年がハーモニカで吹いていたあの曲です!シンプルだけど良いメロディ。たぶんたまたま同じになっちゃったんでしょうね。

・・・

神童ってのはなかなか大変ですね。僕もそうだっただけに気持ちはよくわかります(完全なる冗談)。人はみんなただそれだけで輝く星であると思うのですが、彼ら・彼女らはさらに美しく輝く一筋の流れ星のような存在です。その存在は、そのはかなさの故に貴重です。…というのは映画「ジャック」からの受け売りでした。

何か美しい気持ちになりたい人にはお勧めです。感動できるかどうかはわかりませんが。

映画の情報はこちらです。画面のメニューがピアノの音階になっててちょっと楽しい。

うちのサカナたち

大ちゃんと小次郎久しぶりに水槽の様子です。

このたびカクレクマノミの大きい方が「大ちゃん」、小さい方が「小次郎」に正式決定しました。前までは「大次郎」と「小次郎」だったのですが、「大次郎」がタマゴを生んでいたのです。「あ、メスだったんだ」ということで「大ちゃん」になりました。

ところでカクレクマノミって「後から」メスになるって知ってました?もともと生まれた時はオスでもメスでもないのですが、後から強いのがメスになるんだそうです。すごいですね。怖いですね。

さっき水槽を掃除してキレイになったので、記念に動画を撮影。ご覧ください。


大ちゃんと小次郎はイソギンチャクが大好きです。イソギンチャクは分裂後も元気に生きています。うちにきて1年半ぐらいたちました。


こちらはエサをあげた直後です。

2007年4月23日月曜日

ビバ・ダイハツ

ある日のコペンダイハツ・カフェ・プロジェクトってCMでやってるの知ってますか?今日はけっこう感心したのでご報告。ダイハツをよろしく。

ダイハツのお店に行くとコーヒーとお茶菓子が出てきます。今日はタイヤの取替え作業でいつものダイハツ港北店(去年の追突事故のときにお世話になりました)に行って来たのですが、テーブルにつくや飲み物とお菓子を小さな木のお盆に載せて持ってきてくれます。ちょっとおしゃれです。お菓子はなかなかに美味しく、こだわりが感じられます。(コーヒーは…。でも許せる。)お姉さんも丁寧です。

男性のスタッフの人たちも非常に好感の持てる接客。ただ言葉づかいとかだけじゃなくて、さりげなくホイルを拭いていてくれたりとか(ルーティン業務かも知れないけど)、とにかく好感が持てます。

接客業ではこういうのが何よりも重要ですよね。特に今回みたくほとんどお金にならないような作業で、しかも直接のお客でない僕に対し、どこまできちんと対応できるのかで「次」が変わってきます。

実はタイヤの取替え作業をお願いするにあたって、別のダイハツのお店にも電話で問い合わせをしたことがあります。前回なんですが、どうしても自力では緩まないナットが1つあったので、それをお願いしてみたんです。するとそのダイハツの営業(男)は全くやるきなさそうに

「2、3000円ぐらいじゃないですか」

と。さらに、できればタイヤの取替えを4つともをお願いしたいんですがその場合いくらになりますか?と聞いてみたら

「1本1万いくらです」

値段の適当さも非道いですが、こちらの話を全く理解していないことがあまりに腹が立ったので、僕にしてはめずらしくスパっと「もう結構です。ありがとうございました」と言って電話を切りました。実はこっちのダイハツのお店の方がうちから近いのですが、僕がこの店にお世話になる事はなくなりました。たぶんお店に行けばいいお店かも知れないのに、電話に出た男性職員の態度がいい加減なばっかりにお客さんを失ったわけですね。しかも「コペンに乗ってる」って言ってるんだからダイハツユーザーだと分かってるはずなのに信じられない対応です。

ちなみにタイヤ交換は4本で2000円です。普通の人だと冬タイヤから夏タイヤに交換するケースが多いでしょうね。自分でやればいいんですが、2000円ってのが絶妙な値段設定で…。しかも今回はついでもあったので(言い訳)。

前回車載カメラで撮影したときに、カメラを取り付けたディフレクター(風よけ)の取り付け部分をポキッと折っちゃいまして、それを取り寄せてもらいました。意外とあっさり折れるのでコペン乗りの方は注意しましょう。

みなさんダイハツを宜しく。

2007年4月17日火曜日

F-ZERO

FZERO1.jpgなぜか夜中の1時に思い立ってF-ZEROでタイムアタック!

F-ZEROっていうのは、スーパーファミコン発売と同時(だったと思うけど…)に発売されたスーパーファミコン用の近未来レースゲームです。独特の操作感覚と格別の爽快感が多くの人の心をつかみ大ヒットしてました。実際今やってみても全然古さを感じません。

当時僕は最初の面「MUTE CITY1」でのタイムアタックにハマりにハマっていました。えーと、僕が中2か中3ぐらいかな?当時愛読していた「マイコンBASICマガジン」に掲載されていた「F-ZERO 1分59秒台への道」そして「F-ZERO 1分58秒台への道」に触発されていたんですね。熱い時代でした。

実際1分59秒台を出すのは並大抵のことではありません。普通に1台だけで走っていては出ないタイムなのです。雑誌上で様々なワザが編み出され、読者の少年達はそのワザを習得すべく日夜スーパーファミコンに励んでいたことでしょう。熱い時代でした。

そうして習得したワザの数々は今でも体が覚えています。例えば「佐久間スタート」。スタート時にわざとライバル車に後ろから追突されることで一気に加速するワザです。正確には2回追突されるのがベストなのですが、2回目の追突時には一瞬方向キーを右にいれるとよりスピードが乗るのです。理由はよくわかりません。しかもそんなことは頭では忘れていました。が、なぜかやってみると無意識のうちに2回目の追突の際は右を押している自分がいます!人間って不思議です。

FZERO2.jpgそうして何年かぶりにマークした1分59秒台がこちら!おもわず画面ショットを保存してしまいました。すごいでしょ!?

って、このすごさを理解してくれる人が1人でもいることを願いつつ、僕はもう寝ます。おやすみなさい。

2007年4月16日月曜日

筑波走行車載カメラ

筑波サーキットを走ってきました!そして車載カメラ撮影に成功!

まずは今回の走行についてですが、意外と調子が良く、やはり1ヶ月に1度は走らないとダメだなぁと実感。気温が20度をこえていたおかげで車内はけっこう熱い。これでまだ4月かよ…と思わずにはいられません。

ただしクルマのパワー的には思ったほど落ちておらず、それどころか今回初めて表ストレートでも速度リミッターにあたってしまいました。確実に速くなっている…はず。今回は相棒のイナガキ君がおらずタイム計測はできてませんが、ベストで17秒後半から18秒ぐらいのタイムは出てたはずです(後で紹介する動画では18秒8ですが…)。

それでは走行の様子をご覧ください。なんとBMW3シリーズと対決してます。あとコペンで走るとどれだけ後ろに気を使うかがよくわかります(笑)。約7分ぐらい。



どうでしょうか。途中アンダーが出てインに寄せられてない場面が多々でてくるようにまだまだ運転はヘタッピです。それにしてもこのBMWは一体なんだったのでしょうね?

コペンにカメラ.jpg今回の動画はIXY Digital 55で撮影しています。こんな風にエア・ディフレクター(オープン時の風よけ)に付けてます。我ながらナイス・アイディア。ビニールテープできっちり固定してるので、外れちゃう心配は皆無でした。コペン乗りの方は是非真似してみましょう。車載ステー買うよりよっぽどお手軽ですよ。

続いては各セクションごとのタイムを計測したバージョン。こちらも決して上手に乗れてるわけではないのですが…。今後のレベルアップのいち基準として記録します。


たぶん第1コーナーでかなりロスしています。あとはダンロップで流しすぎたのと。

と、言うわけで是非、筑波サーキットに行きましょう!そしてライセンスもらって走行しましょう!そしてスポーツカーを買いましょう!

2007年4月12日木曜日

今週のカウントダウン関西!

今週のカウントダウン関西!100%の水泳部ウチワネタです。

http://www.geocities.jp/kuro14/FM851.mp3

えーとヒライたちが中3のとき、だからちょうど2000年の夏にオンエアされた貴重な音源(笑)。FM85.1です。

なんと言ってもスーさんの「ミスター・ちるドレン」が最高ですね。

登場しているのはヒライ・スズキ・ダイ・タグチの4人。梅田で声をかけられ、録音したそうです。もちろん僕は生では聞いてませんが、誰かから録音テープをもらって聞かせてもらいました。

��000年当時の写真はこちら。
ひらいすずきたぐち2000あ、ダイがいない。ので、ダイはこちら。
ダイ2000



昔(実に10年前ですね)は写真のアップもさほど気を使わなかったけど今や結構気を使いますね。とかいいつつ結局アップ。

最近思うんですが、上の写真にあるように、コーチ時代はよく彼らをクルマに乗せて連れまわしていましたが、それって誘拐してるのと紙一重ですよね。逮捕されなくて良かった(笑)。(もちろん冗談です)

そして現在の写真もアップ。スーツなんか着ちゃってます。就職活動頑張って!
ひらいすずきだい2007

門戸厄神のペンギン

ネコも好きですが、ペンギンも好きです。というわけでペンギン。




門戸厄神(兵庫県西宮市)にあるとあるダイニング・バー(名前忘れました…)で飼われているペンギン達です。

IXY Digital L4で撮影した動画です。




新宿にもペンギンのいる居酒屋さんがあり、そちらにも行った事がありますが、門戸厄神のペンギンの方がはるかに生き生きしていました。意外と愛嬌があってこちらの動きにすごく良く反応してくれます。その点ではネコよりも可愛げがあります。

このダイニング・バーはとてもお勧めです。ランチもやってるそうなので是非どうぞ。駐車場もあるし。「門戸厄神」「ペンギン」で検索してみよう!

2007年4月6日金曜日

もじぴったん

どらパズル.jpg最近パズル・ゲームにちょっとだけハマっています。

もともと僕はパズル・ゲームが嫌いです。なぜならメンドクサイから。そして頭が疲れるから。よく会社の昼休みにPCで「ソリティア」とか「マイン・スイーパ」とかやってる人を見かけますが、僕には全然理解できません。せっかくの休憩時間なのに、なーんで頭を疲れさせちゃうかな~と。

でも最近になって、ちょっとその気持ちが分かるようになってきました。きっかけは「ドラえもん」、そして「もじぴったん」です。

結論から言うとこういうパズル・ゲームってハマると脳に心地よい刺激なんですよね。むしろリラックスできると言うか、「かゆいところに手がとどく感」と言うか。自閉症の子供が危ない場所に立つことでバランス感覚を刺激したくなるのと同じように、本能的に脳が刺激を求めている感じがわかります。

最初のきっかけは「ドラえもん 新・魔界大冒険」のサイトにある絵あわせパズルです。1枚目の画像のように、3×3のマスの中で8枚のパネルを正しく並べ替えてドラえもんの絵を完成させます。レベルが3段階あり、制限時間が徐々に短くなります。

百回くらいやってると自分なりのパターンが出来て来て、かなりのスピードで完成させることができるようになってきます。そうなるともう快感です。病み付きになりました。

このパズルをするためには、いろいろ「ポイント」を集めないといけないのですが、ドラえもん好きならアッと言う間に到達できるはず。是非試してみてください。

こちらです→ドラえもん 新・魔界大冒険のサイトへ


もじぴったん.jpgそして今現在ハマっているのが「もじぴったん」っていうナムコのゲームです。他にあまり聞いたことがない「日本語」を題材にしたパズルゲーム。

あらかじめマス目が切ってあって、そこに例えば「え」という文字があるとします。何をするかというとこの「え」という文字を使って言葉を作るんです。例えば右のマスに「い」という文字をセットしたら、魚の「えい」という言葉の完成です。これでポイントがもらえます。使える文字はあらかじめ決められていて、画面左の文字パレットから選択します。

さらに面白いのが連鎖できること。さっきの続きで「えい」の右に「が」をつなげたとしましょう。まず「えいが」という言葉ができてポイント、さらに「いが」(伊賀の里のイガ)という言葉もできてさらに連続ポイントがもらえます。次に右に「か」をつなげたら「えいがか」「がか」で連続ポイント。さらに「ん」をつなげたら「えいがかん」「かん」。てな風に言葉をどんどん作っていくゲームなんです。

これもネットのサイト上で体験版がプレーできます。なんと10面分もプレーできるので、それだけでかなり楽しめます。簡単な面でも、言葉のつなぎかた次第でよりハイスコアが狙えるので何度も楽しめます。かなりの数の言葉が収録されているそうで、意外なつながりから珍しい言葉を覚えることができたりして、知的好奇心をくすぐられますよ。是非やってみてください。

こちらです→もじぴったんのサイトへ(「ウェブで遊べる無料体験版はこちら」から行けます。途中ツールのインストールが必要かも知れませんが、適当に進めていくと遊べるようになると思います。「音あり版」と「音なし版」が選べますが、是非「音あり版」で。BGMがかなり心地良いですよ。)

実はこの「もじぴったん」、携帯電話のアプリでも遊べます。月315円ですが、最初の月は無料。こんなに遊べちゃったらゲームを買わなくてもいいや、って思います。ナムコさんには申し訳ないですが(笑)。

ちなみに一番簡単な面(上に貼った画面です)での僕のハイスコアは840点です。これにはなかなか自信があります。ポイントは4連鎖→2連鎖です。

2007年4月4日水曜日

カッコいいクルマ・ランキング

第1位!




誰が何と言おうと、僕の中でのカッコいいクルマランキング堂々の1位はこのクルマ。マツダ・サバンナRX-7(FC3S)です!

小学生の頃に一目見たときから憧れていました。色はなんと言っても黒でしょう。今はなくなってしまったリトラクタブル・ライト(ライトがぱかっと出てくるやつね)。さらにこの長く低いノーズ。昨今のクルマには取れない手法です。カッコいい~。

実は一時期所有してました。宝くじが当たったら真っ先に買うであろう(そして今の時代に通用するよう改造するであろう)クルマです。

第2位!




��位はホンダのNSX。つい先日まで日本の最高級スポーツカーでした。かつてはその幅広さに驚愕しましたが、今では他車が大きくなりすぎたこともあり、むしろコンパクトな部類ではないかと思うほど。そんなところも好きです。

第3位!




��位はなんと三菱FTO!意外なところを持って来たと思われるかも知れませんが、このスタイルは今見ても十分に美しい!このときのデザイン力はどこに行ってしまったんだ三菱!?

第4位!




��位はマツダ・ロードスター(NB=2代目)です。この写真からは十分に伝わってこないのですが、造型としての美しさは間違いなく日本一です。今回は「カッコよさ」という観点なので4位ですが、美しさでは1位でしょう。ボンネットからサイドへと流れるようなラインはもう芸術です。是非実車を観てみてください。意外なほど美しいことに気付くはずです!

第5位!




��位もマツダ・ロードスター。こちらは初代です。僕は中学から大学時代にかけて「自分で買う最初の車はロードスター以外にありえない!」と思っていたくらい、このクルマに憧れていました。NBと違い造型は実にシンプル、そこがまたカッコいい。

てな感じです。いかがでしょうか。ちなみに僕の知ってる限りの全ての日本車、外車トータルでのランキングです。6位以降にはもちろんコペンもいますし、ロータスのエリーゼも入ってきます。S15シルビアや、最近だとスカイライン・クーペもいいですね。アストンマーチンとかも確かにカッコいいと思いますが、それよりも三菱FTOの方がカッコいいと僕は確信しています!

今時のみなさんって「カッコいいクルマ」と言われて何を思い浮かべるのかな?

2007年4月3日火曜日

今年1番の衝撃

ちょっと危険なのですが、あまりに衝撃的なのでご紹介。すでに一部方面では相当有名になっているみたいですが。

都知事選立候補者・外山恒一さん。映像をそのまま貼るのははばかられるのですが、是非リンクから彼の「政見放送」をご覧ください。これはパロディでも何でもなく、実際に東京で放送された正規の政見放送です。

http://youtubech.com/test/read.cgi/l2C9lv5t0yQ/tag/%E8%9E%9F%E9%96%80%EF%BD%B1%EF%BD%B1%E8%AB%B1%E5%89%83%EF%BD%B8%C2%80

衝撃的です。

ちなみにこんなのもあります

http://youtubech.com/test/read.cgi/AawIfEcVIfQ/tag/%E5%A4%96%E5%B1%B1%E6%81%92%E4%B8%80%E3%80%80%E9%9D%92%E5%B9%B4%E3%81%AF

偏見なしで聞くと結構いい歌なんだよな。2曲目はあまりに笑えるし。

今回に限りコメント禁止にしました。では。