2009年8月13日木曜日

猫の呼び方

うちの実家の猫の名前がネオです。由来はいまいち不明。だからかどうかはわかりませんが、うちでは「ネオ」以外にも様々なネオの呼び方があります。

ねお紹介1.ネオ
やはり一番多いのは本名「ネオ」です。「ネオちゃーん」とか「ネオくーん」とか普通に使います。

��.ネオ太郎、ニャン太郎
主に僕が親しみを込めて使っています。「ネオタロ~」「ネオタロちゃーん」とか。これくらいは普通ですよね。

��.ちゃぺ
青森県の方言で猫のことを「ちゃぺ」というらしいのですが、青森出身のオヤジは知りませんでした。でもなんだかおもしろいということで呼び名として採用。気が向いたときに「ちゃぺちゃん」とか「ちゃぺ太郎」などと使ってます。主に父・母が利用。

ねお紹介24.わんちゃん
うちのネオはよく「わおーん」と鳴くので名付けられました。主に僕が利用。けっこう頻繁に「わんちゃーん」とか「わおんちゃん」とか呼びかけてます。イオンのワオンとは無関係。

��.わんじゃに
わんじゃにとは韓国ドラマで「王子」の意味。しょっちゅう出てくる言葉なので覚えてしまったみたい。「うちのわんじゃに」とか言って父・母・僕が使ってます。最近頻度高め。

と、なぜか様々なバリエーションが発生しているネオの呼び方。どの呼び方をしても、反応があまり変わらないのが面白い。気づいているようでもあり、気づいてないようでもあり、あえて無視しているようでもあり。その辺が猫なんですけどね。

ほかのおうちはどうなんだろうな?

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