2015年6月8日月曜日

家族みんなでウイルス性胃腸炎 後編

2ヶ月ほど前の話になっちゃいましたが(^_^;)、こちらの続きです。

カモノハシ通信3: 家族みんなでウイルス性胃腸炎 前編

病院で点滴をうける息子


たとえノロやロタじゃなくともウイルス性胃腸炎をナメてはいけない!ということを前回書きました。

実際、息子ちゃんが回復し保育園に通えるようになったのは、これから12日後。長きにわたってずーっと調子が悪かったのです…。発症が入園式の日だったのですが、慣らし保育期間がずいぶん短くなってしまいました。幸いうちのハーマイオニーさん(奥様=魔女)は、復職までの期間を長めにもらっていたため対応できました。

入園直後はとにかく病気をもらいまくるというのはよく聞く話ですので、慣らし保育期間は長めに、復職までの期間も長めに予定しておくのが無難です。3週間くらいが理想かと。

体力を落とさない工夫が必要


子供はちょっと元気が出るとさも「超元気!」かのように動きまわりますが、これにダマされてはいけませんね。うちも「もう大丈夫」と思い、ちょっとお出かけ(というか1度大阪まで遠征もしちゃいました…)したりしましたが、その後必ず体調は落ちました。

本来はなるべく無理をさせず、体力回復に務めるのが正しいのでしょう。

(なんか他にもいろいろ書きたいこと、書くべきことがあったはずなんですが、忘れてしまいました…。覚えているうちに書いておくべきたよ…orz。)






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