2014年1月6日月曜日

この程度のキズはコンパウンドで消せるということ

FacebookとTwitterでは書いたのですが、先日ベビーカーを収納する際に失敗してトランク入り口のところに大きなキズを付けてしまいました。

かなり目立つ

洗車してみたけど目立つ

ちなみにベビーカーを収納した状態がこちら。かなりギリギリなので結構強引に行くくらいの気持ちじゃ無いと上手く収納できないんですよ。

iPhoneカメラの苦手なシチュエーション

ただキズがついたときから思っていたんですが、この手のキズはたぶんコンパウンドで落ちるなと。サンドペーパーで磨いた後ですらコンパウンドをかけると色が復活するということを体験済みなので(^_^;) → カモノハシ通信3: 洗車・傷あと・ホイール売却

というわけで例の飛び石キズ補修の際に使った液体コンパウンドを使うことに。ホルツの細め・極細・超極細の3本セットです。これ本当にピカピカになりますからね!



というわけでまずは細め用コンパウンドを磨き用の布シート(メガネ拭きみたいな素材のやつ)に少量つけ、ボディをこすります。かなり力を入れてタテタテヨヨコと磨くとあっという間にこんな感じに。



キズはすっかり取れましたー\(^O^)/

この後、極細→超極細と磨いて仕上げれば、キズはもう全く分かりません。むしろピカピカに復活しました。

良かったです…(^_^)

このホルツの3本セットは本当に優秀。ひっかきキズみたいなのにも使えますし。サンドペーパーと違って、使うのにさほど勇気はいりませんし(^_^;)。オススメです。


ではまた!

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